| 1782年ラーマ1世により建設され、ラーマ8世の時代まで増改築を繰り返しながら王宮として使用。21万kmの敷地には代々の王が築いた宮殿や宮内庁の建物などが建てられています。エメラルド寺院と同じ敷地内にあります。 |
 |
 |
ボロム・ピマーン宮殿。
ラーマ4世即位の時建てられた。 |
チャックリー・マハー・プラサート宮殿。
王宮内では最初に建てられた。 |
 |
 |
ドゥーシット・マハー・プラサート宮殿。
国王は荼毘に付す前ここに安置される。 |
宮殿の屋根には金色の神の細工が。 |
 |
 |
| プラ・マハー・モンティエン建物群の連なる屋根。 |
サナーム・チャン堂を獅子が護る。 |