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グラナダ編
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カルロス5世宮殿まで
サンタ・マリア・デ・ラ・アルハンブラ教会、裁きの門、ぶどう酒の門を経てまず出会う印象的な建造物は、カルロス5世宮殿。これはグラナダ開城後キリスト教徒により建てられたもの。
サンタ・マリア・デ・ラ・アルハンブラ教会
ぶどう酒の門
16世紀に建てられたカルロス5世宮殿
カルロス5世宮殿と教会
カルロス5世宮殿のまぁるい中庭
階段からみた中庭
2階のバルコニー
グラナダの語源は「ざくろ」ざくろの実のように家々が広がっているからだとか。
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