| [大津祭] |
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子供たちがおねだりしているのは、わらを葉で束ねた魔除けのお守り(写真右)。運がよければ曳山のにいちゃんが投げてくれます。 |
上の角度から見ることができて、とてもラッキー。「コンチキチン」を聴きながら、絶品の近江牛を食する贅沢。(夕方5時を過ぎていたので暗くてちょっとぶれてます(^^;) |
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滋賀といえば近江牛!というわけで大津祭のあと牛肉精肉店直営のレストラン「かど萬(077-525-2989)」へ。自分でジュージューと焼きながら食べるステーキは、口の中でとろけます。(写真は2人前。ロース150gとご飯、サラダなどがついて4,500円/人) その後葛きり(750円/人)を食べに「吉野葛 門(077-524-0200)」へ。肉料理のあとのデザートとしては最高の選択。両店とも京阪浜大津駅からのほうが近いです(徒歩5分)。JR大津駅からも1kmほどなので、歩いて行けます。 |
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延暦年間(782-806)に建てられたといわれています。大津祭はこの天孫神社の祭礼として行われています。 |
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| ちょっとだけ信楽 | |
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信楽焼といえば、すっかりおなじみのタヌキたち。ズラリと並んでお出迎え。ちなみに信楽高原鉄道は1時間に1本しか運行されていないので、訪ねる時はチェック要! |
3歩歩くと次の店というくらい、信楽にはたくさんの陶芸屋さんがあります。店に並ぶ焼き物はタヌキ以外の作品のほうが圧倒的に多いはずなのに、やはり玄関口にはタヌキが並んでいます。 |