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夏の貴船・鞍馬と大徳寺編
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大徳寺その他の見どころ
大徳寺は臨済宗大徳寺派の総本山。応仁の乱で焼失しましたが、一休宗純が境の商人の保護を受け再建。その後豊臣秀吉や大名たちの寄付を受けて、頭塔が建てられました。現在22の頭塔ががあります(うち公開しているのは4つ)。
大仙院。建物をぐるりと囲むように配された枯山水の世界。
沢庵和尚が7代目の住職を務めた寺院。(撮影不可)
緑が多く落ち着く
芳春院への道。
法堂。
仏殿。扉が開いていたので、金の仏像を見ることができました。
三門。千利休が自分の彫像をこの門に安置し、通る秀吉の怒りをかって切腹を命じました。
(この件はきっかけであって、利休の権威が拡大していたことが直接の理由とのことですが...)
勅使門。
浅田幸長・石田三成らが
建てた三玄院。
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