| |
白馬
| 高瀬ダムからバスで2時間。宿泊は長野冬季オリンピックの会場にもなった白馬です。 「リゾートホテルローゼンハイム白馬」はジャンプ台から近く、オリンピック選手の色紙もたくさん展示していました。山菜がふんだんに使われているコース料理を食べたあと、白馬の温泉で疲れを癒し、よりハードなハイキングの控えた翌日に備えます。
|
 |
 |
夕暮れの鎚ヶ岳(やりがたけ)
雪をかぶって白銀に輝いていた山すそも、日が沈むにつれ落ちついた姿に変化していきます。 |
ローゼンハイム白馬
かわいいペンションやロッジ・プチホテルが多い白馬の宿泊施設。今回泊まったホテルもかわいいカントリー風の建物。 |
 |
 |
絵のような風景
田園と八方尾根。田んぼの水も山並みが映るほど清らか。 |
白馬ジャンプ競技場
ラージヒル(L=120m)とノーマルヒル(L=90m)。これがあの感動を生み出した舞台。聖火台も残っていました。
|

白馬パノラマ(夕刻)
冬はスキー、夏は避暑地としてにぎわう白馬。今の時期ゴールデンウィークにもかかわらず観光客がそれほど多くなく、のんびりした雰囲気がただよっています。 |

|