| 島の南東部、キントス山の前に広がるのは、エジプトやシリアなど国際色豊かな神々の神域です。デロス島が、外国の人々にも開放的だったことがうかがえます。 |
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エジプト神の神域にあるへーライオン
(ヘラの神殿)。紀元前500年ごろ。 |
へーライオンの前が、エジプトの神々の
神域。イシスの神殿がありました。 |
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紀元前2世紀に造られた
ヘルメスの家。 |
1本柱の家のアトリウム。 |
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| 天使の神殿。 |
イノポスの家のアトリウム。 |
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標高113mのキントス山へと続く道。
(デロス島の眺望がいいらしいが、
時間がなかったので登山は断念) |
聖なる洞窟の入口。自然の洞穴に、
人工の屋根がつけられています。 |
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いるかのモザイクが有名なドルフィンの家。
デロスでは珍しい円形のモザイクなので、
シリア人の職人が作ったのでは?!という説も。
大きな写真(117KB) |
ドルフィンの家は入口が閉まっていて
中には入れませんでしたが、
柵の間から見ることができました(^^) |
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仮面の家。3つの部屋に
モザイクがありました。 |
仮面の家のうちでも特に
見事なモザイクの残る部屋。 |
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ディオニソスと豹のモザイク。
大きな写真 (147KB) |
踊るシレノスのモザイク。 |