[
シリア編
]
マルーラ
マルーラは、シリアでは珍しいキリスト教徒の町です。キリストが話していたというアラム語が残る地域で、アラビア語も学びますが、普段は今でもアラムなまりの方言が話されているそうです。
峡谷に密集する家々。
断崖の上にある聖サルキス教会。(教会内は撮影禁止)
ショップでは、修道士たちが栽培している葡萄で作ったワインの
販売もしています。(蜂蜜入りのあま〜いお酒です(^^)
【DATA】
所在地
:
ダマスカスから約50km
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マルーラ
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