| サユーン(セイユーン)はハドラマウトにある町のひとつで、隊商の通り道により栄えた町です。 |
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サユーンのランドマーク
旧王宮(サユーン博物館)入口。 |
1930年に建てられた白亜の王宮。
1960年代までスルタンが住んでいました。 |
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| 木組みが個性的な窓。 |
手前のドームは、この地方の
聖職者の大きなお墓です。 |
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| イエメンの国旗がはためくバルコニー。 |
ワディの特徴的な地形が
目の前に広がっています。 |
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(灼熱の)バルコニーからの眺め。
ナツメヤシが有名なサユーンの建物の間には、豊かな緑が広がっていました。 |
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オランダ人が50年以上前に
撮影したイエメンの写真が
展示されています。 |
最上階の部屋。
風通しがよくて気持ちいい。 |
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| 王宮の隣にある大きなモスク。 |
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| 木製の窓枠が印象的。町一望。 |
岩山を背にした旧王宮。 |
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旧王宮の姿をいろんな角度から見るため、サユーンの町をちょっと散策。
暑すぎてあまり動けなかったので、ここからの眺めが遠景の限界でした...。 |
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旧王宮の南にあるスーク。
日用雑貨・スパイスなど。 |
旧王宮から少し北へ歩いたところにある
生鮮食料品が揃うスークはとてもにぎやか。 |