[
愛知万博と犬山観光編
]
リトルワールド(アフリカや大陸先住民の家など)
インディアン最大の民族ナバホ族の丸太の家。中央に小さな暖炉。
インディアンのテント。
組み立て・解体は女性の仕事らしい。
アラスカ杉で造られた家。中央に大きな暖炉。
リトルワールド大きな見どころのひとつ、ペルー大農場領主の家。
さすがカトリック人口の多い南米、家の中に礼拝堂まであります。
ポリネシア・サモア族のヤシの家。
壁のない開放的なおうちです。
ミクロネシア・ヤップ族の家。
こちらもヤシ素材。
西アフリカ、サバンナに住むカッセーナ族の家。
童たちは公園に来たかの様にはしゃいでいました(^^;)
南アフリカのンデベレ族の家は、カラフルな幾何学模様のペインティングが楽しい。
タンザニアのニャキュウサ族の家。夫と妻(1人ではない)の住まいは違うんだそうです。
【DATA】
所在地:
愛知県犬山市今井成沢90-48
※入口は愛知県犬山市ですが、敷地のほとんどは岐阜県可児市だそうです
開館時間:
9:30〜17:00(3/1〜11/30)
9:30〜16:00(12/1〜2/末)
※G.W.夏休みは延長あり
休館日:
12/31、12月〜2月の水・木
※年始、祝日の場合は開館
入館料:
大人 1,600円
高校生 1,000円
小中生 600円
※リトルワールドのサイトに割引券があります(2005年現在)
ホームページ:
http://www.littleworld.jp/
日本の風景トップに戻る
ぷろろーぐ
→
愛知万博1
→
愛知万博2
→
犬山城
→
有楽苑
→
リトルワールド1
→
リトルワールド2
→
リトルワールド3
(c)
joyphoto.com
写真・文面の無断転用を禁じます(
写真の使用条件
をご覧ください)。
【ご注意】各施設の情報は訪れた当時のものです。最新の情報は、オフィシャルサイト等で確認くださいね。