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ワット・マハタート

ワット・マハタートは、1374年ボロムラーチャー1世により建築が始められ、ラームスエン王の時代に完成しました。1767年にクメール様式の仏塔を含めビルマ軍によって破壊され、その際境内にあるほとんどの仏像の頭も切り取られており、現在もその姿が痛々しく残っています。
仏頭1 仏頭2
ビルマ軍の持ち帰りを逃れた仏頭が、木の根に包まれて安らかな表情をみせている。
菩提樹と仏頭 クメール様式の仏塔
神秘的な仏頭のある樹の周辺は
ひっそりとして見落としそう。
クメール様式の面影がある仏塔。
仏頭のない仏像 よみがえった仏像
仏頭のない仏像がズラリと並ぶ。 この仏像は、修復により
よみがえったと思われる。
レンガ積みの仏塔パノラマ
ワット・マハタートに残る、レンガ積みの仏塔。
相当大きな仏塔が、ここにあったと思われる。
【DATA】
所在地: 島内
開館時間: 8:00〜18:30
休館日: 無休
料金: 30バーツ
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