| 「ワットアルン」はトンブリーで最初に朝日が差し込む場所であったことから、インドの暁の神アルナにちなんで名づけられました。17世紀にタークシン王が一級王室寺院とし、現在ワット・プラケオに祀られているエメラルド仏はチャクリー王朝によって移されるまでここに安置されていました。 |
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| ワットアルンパノラマ。中央の大仏塔と、周辺の4つの小塔が白く輝いています。大きな画像(207KB) |
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台座を支えるインドラ神たち。
装飾に使われているタイルは中国産。 |
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| ワット・アルン104mの大仏塔の縦パノラマ。 |
真っ白なしっくいにカラフルな陶片を装飾。 |
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大仏塔はクメール様式。
シヴァ神の住むカイラーサ山をかたどったもの。
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神々が守る回廊を僧が歩く。 |
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| インドラ神を乗せるエラワン象。 |
神々が支える2つの仏塔。 |
【DATA】
| 所在地: |
バンコクの中心ラタナーコーシン島対岸。
ワット・ポー西に位置するティアン船着場から渡し舟あり。 |
| 開館時間: |
8:30〜17:30 |
| 休館日: |
無休 |
| 料金: |
20バーツ |
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